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稚内市の景勝地

宗谷岬は、日本国内の最も北端にある宗谷岬!岬の突端には「日本最北の地の碑」が建てられています。日本地図で見ると日本の天辺から眺めるかんじになります。詩情豊かな自然の中、海を埋め尽くしてしまいそうなほど沢山の流氷や、幻想的なサハリンの島影なども遠望できます。旅の思い出に、最北端到達証明書などを手に入れたりすると良いかもしれませんね。

宗谷丘陵は、とても広大で計り知れないほどの丘が続きます。オホーツク海の遥かかなたに見えるサハリンの島影みることができ、絶好の景勝スポットでもあります。それとココには、一度は何かで見たことがあるかもしれない幾つもの風力発電塔があります。

ノシャップ岬は、ノシャップは、アイヌ語で「ノッ・シャム」と発音するそうです。岬が顎のように突き出たところ、波の砕ける場所と言う意味がある説があるそうです。絶景の夕日がみられるスポットとして知られ、紅白色の稚内灯台から、礼文島なども一望することができます。運がよければ快晴の日などはサハリンの島影が見ることができます。また、近くにはノシャップ寒流水族館があるので少しのぞいてみるのもよいかもしれません。

北オホーツク道立自然公園は、国道238号線沿いは、オホーツク海に面しみのがせない絶景ポイントとなっています。

稚内西海岸は、美しい大自然があり、貴重な動植物が生息しているためとてもきれいな景観を望むことができます。また、稚内〜小樽市の日本海沿岸のルートは、日本海オロロンラインと呼ばれています。

サロベツ原野は、おおよそ2万3千ヘクタールあまりある国内でも有数の湿原です。また、湿原には数多くの植物が生息し6〜7月頃は一斉に花がさきみだれ何とも言えぬ光景を見ることができます。一度見ると忘れられないかもしれませんね。

羽幌町の景勝地

はぼろバラ園は、珍しい種類のバラ(フェアリーダンス、マクランサローブリッター)など、数多くのバラが初夏〜秋まで色々な香りと、色合いで楽しませてくれます。また、愛を誓うカップル達の背中を押すように咲き誇り「愛の鐘」を鳴らすお手伝いをしているようです!道の駅「ほっと・はぼろ」に隣接してあります。

浜頓別町の景勝地

クッチャロ湖は、コハクチョウの飛来地として、世界でも有数なオホーツク海沿岸にある淡水湖です。春と秋ともなると、だいたい1万数千羽近いコハクチョウが訪れます。湖畔近くにあるスポットで、バードウォッチングも楽しめます。

利尻島の景勝地

オタトマリ沼は、水面には利尻山が映りだされ、自然の美しさが感じられます。散策路が沼の周りにはあり、のんびりと雄大な自然、水面に映し出される光景など楽しみながら散歩ができます。

富良野の景勝地

富良野のラベンダーは、7月には、ラベンダーの最盛期を迎えラベンダー畑が、みわたすかぎりラベンダー色に染まりますの光景は何とも言えぬ美しさがあります。

礼文島の景勝地

スコトン岬は、礼文島の北端に位置し、雲一つない晴れ渡ったとき水平線上にサハリンが見えてきます。近くのトド島には無数の数の海馬(トド)が群れ、冬から春にかけてはゴマフアザラシも遊びにきます。

利尻島の景勝地

ペシ岬展望台は、鴛泊港や町を見下ろすように立っているペン岬の頂上にある展望台です。展望台まで登る山道には野花が美しく咲き誇っています。

夕日ヶ丘展望台は、ポンモシリ島を見下ろすように小高い丘の上に建てられています。礼文島のはるか彼方に沈む夕日はなんとも言いがたい美しさがあります。

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